2019年03月03日

「オーガニック&植物由来のオメガ3」&「モノグルタミン型葉酸」配合のママサプリ

ママオメガ


赤ちゃんをおなかに授かったら

母子ともに健康に過ごしたいですよね。


そのためにも

栄養は大事ですよね。


日本の産婦人科医は妊婦さんに、積極的に葉酸の摂取を呼び掛けていますよね。

食べ物としては、

鶏レバー、牛レバー、豚レバー、うなぎ、うに、枝豆、モロヘイヤ

芽キャベツ、パセリ、、からし菜漬け、ホウレンソウ、あさつき、菜の花、ヨモギ、

春菊、アスパラガス、などにたくさん入っているそうです。



さらに、

医療先進国の欧米のクリニックや医療機関では、オメガ3の摂取は当たり前の様に薦められているそうです。


オメガ3といえば、魚の油に含まれるDHAや、EPA、亜麻仁油に含まれるALAがよく知られていると思います。

妊婦さんに限らず、しっかり摂取することで糖尿病のリスクや、心疾患のリスクを下げると

推奨されていますよね♪


今もなお妊娠とオメガ3の関係性の研究が進んでいるほど、

オメガ3が妊婦に必要な栄養素であることが浸透されているそうです。

一般の方よりも、いっそう必要なのですね。


ただ、お魚はおいしいですが、

残念なことに水銀リスクが生じてしまっています。。。


通称「命の脂」とも呼ばれるオメガ3必須脂肪酸は、

人間の細胞や脳、目の網膜や臓器、そして子宮や妊娠期などに重要な栄養素!

なのに、お魚が汚染されてしまっているとなると

オーガニックの植物からの摂るほうが安全そうですね。


実際、オーガニックや植物由来のオメガ3は、

魚由来のものに比べ、一部の魚に含まれる水銀の恐れもなく、

その安全性の高さが欧米の品質重視派ママから選ばれているそうです。


葉酸も、オメガ3も、食品からしっかり摂取することが大事だと思いますが

食事からだけでは難しい場合もありますよね。


そういう時には

安心な材料で作られたサプリに頼るのも手だと思います。


「MamaOmega(ママオメガ)」は、オーガニック&植物由来のオメガ3を516mg*1配合しているそうです!!!


子宮の環境を整えて、妊娠しやすい体へサポートしたり、

産まれてくる赤ちゃんの発達や、

さらに母乳による赤ちゃんの発育・成長をサポートするなど、

嬉しい効果盛りだくさん!


さらに、 厚生労働省推奨モノグルタミン型葉酸480μg*2も配合!


「オーガニック&植物由来のオメガ3」&「モノグルタミン型葉酸」、

この2大成分が国産ママサプリで摂れるのは「ママオメガ」が初!

*1・2 国内最高基準*当社調べ 2017年10月現在


また、10の無添加

(魚由来のOMEGA3不使用、トランス脂肪酸フリー、ショ糖脂肪酸エステルフリー、

合成香料不使用、合成保存料不使用、合成着色料不使用、防カビ剤不使用、膨張剤不使用、石油系原料不使用、人口甘味料不使用)、


残留農薬・放射性物質・水銀&重金属類試験済みで、デリケートな時期だからこそ、品質に徹底的にこだわってくれているそうです。


残念なことに、サプリメントの中には、原材料の品質が悪かったり、過剰な添加物で

健康になるために飲んで、かえって肝臓などを傷めてしまうものも多いそうです。


肝機能が衰え気味のだった方が

サプリメントをすべてやめたら

肝機能が回復した、という怖いお話も伺ったことがあります。


ですから、ママオメガのように、安全委こだわってくれているサプリメントは貴重だと思います。


また、ママオメガには


吸収率の高いヘム鉄&カルシウムも配合。

ビタミン類13種、ミネラル類12種、

ビタミンCやクエン酸、ポリフェノールを多く含む栄養価の高いスーパーフードの配合で、

体質の変化でボロボロになりがちな健康・美容面を全面サポート!

オリゴ糖及びヒハツの配合で便秘と冷え症対策もばっちり。


という、うれしい「おまけ」もあります♪


飲みやすい小さい粒、

衛生で持ち運びやすい分包でいつでもどこでも気軽に摂れるのもうれしいポイントですね。




ママオメガ


posted by みかぴよん at 10:24| Comment(0) | 育児 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月08日

JESの上履き

小学校で2年前に靴の選び方の講演会がありました。

外ばきは気にしても、上履きは一番安い300円台のものを購入していた私・・・

すごく反省させられました。

「上履きには、「運動するときに危険から身を守る」とともに「足を保護する」という目的があります。登校して上履きに履き替えたら、下校までの大半の時間を上履きで過ごしますので、足に対する影響が大きく、その選択には注意が必要です。値段の安さだけを優先させて選択すると、成長過程の足に余分な負担をかけたり、足のトラブルを引き起こすおそれがあります。

体育の授業を安心して行うためには、クッション性や防滑性は不可欠ですし、子ども達の足の幅や厚みも様々ですので、より多くの子ども達に適合するよう工夫されたものや、ひもや面ファスナーなどで調整可能なものが望ましいと言えます。

「どのような靴でも自由」という学校もありますが、選択肢を自由にする場合は、その目的を児童生徒と保護者が理解し、自分に合った靴を選択できる力を身につけさせることが大切です。

バンドバレー型の靴は値段が安く、どこでも購入できる利点があります。 ただし、足の指の自由がかなり制約されるものもあり、クッション性も充分とはいえないようです。また、靴底が滑りやすく踵も脱げやすいものが多いため、体育館での授業の場合は注意する必要があります。」
という内容をしっかりレクチャーされ、それまで履かせていたバレーシューズは特に体育には向かないなあ・・・と。
で、勧められたのが

健康上履きJES-2102(マジックテープタイプ) 靴底に通気穴のある特許構造!14センチ〜29センチ・青・赤・黄・白・緑

健康上履きJES-2102(マジックテープタイプ) 靴底に通気穴のある特許構造!14センチ〜29センチ・青・赤・黄・白・緑


取り扱っている靴屋さんが少ないので、通販での購入になりますが、足の大きさを測るための用紙もJESのHPからダウンロードできます。

ほとんど一桁違う価格にちょっとがっくりしましたが、より健康に育ってほしいので、講演会以来、こちらの商品を購入しています。

娘も歩きやすいと喜んでいます。
posted by みかぴよん at 23:41| Comment(0) | 育児 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月24日